ASTALIFT
Ambassador
Interview

My Life with ASTALIFT
アンバサダーたちの笑顔の秘密

大野三紀さん
アスタリフトとともに
目指すのは
ベストな今が続く肌

Miki Ono

大野三紀さん

53才

愛用歴 約15年

Profile

CMを見て富士フイルムが化粧品事業に参入したことに驚き、トライアルセットを試したのが
使い始めたきっかけ。趣味はランニングと宝塚観劇。

目指すは、数年後もシミやシワのない肌

大野三紀さんがアスタリフトを使い始めたのは約15年前。「ジェリー状の先行美容液はほかになく、『ジェリー アクアリスタ』の質感や化粧水前に使う新しさに惹かれました」。
そんな大野さんがスキンケアで最も重視しているのが美白ケア。日常的にアスタリフト ホワイト シリーズをライン使いして、シミ予防ケアを大切にしているそう。「D-UVシールドトーンアップ」も毎日欠かさず、趣味で10年以上続けているランニングの際は、数時間おきに塗り直しをして、UVケアを徹底しています。「SPF50+・PA++++でありながら、べたつき感がなく、肌への負担が少ないと感じることが愛用し続けている理由です」。
自信が持てる今の肌をキープし、シミやシワを増やさないことを目標に、ゆったり自分と向き合うスキンケア時間を楽しんでいるそうです。

自分自身も人に勇気を与える存在になりたい

昨年度のアンバサダーの活動を知り、自分と変わらない一般の女性たちが輝いている姿に勇気をもらったという大野さん。彼女たちの姿に触発され、「自分も同じようになれたら……」という思いでアンバサダーに応募しました。
「活動を通して、アスタリフトを愛する皆さんの美に対するモチベーションを高めるとともに、アスタリフトのよさを伝えていきたいです」。

※メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと。
大野三紀さん ※メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと。
熊谷文香さん
自分の感覚を信じ、
軽やかなフットワークで
可能性を開き続ける

Ayaka Kumagai

熊谷文香さん

67才

愛用歴 約7年

Profile

アスタリフトをフルラインで愛用。毎晩の「ドリンク ピュアコラーゲン10000」を美のお守り
に、かつてはバイク、現在はゴルフやボウリングを楽しんでいる。

やらずに後悔したくない

7年ほど前にアスタリフトと出会って以来、定番の「ジェリー アクアリスタ」をはじめ、フルラインで愛用しているという熊谷文香さん。使い始めた当初は、その赤い色に驚いたものの、しっとりした使い心地が印象に残ったそう。「ハリと透明感のある毎日を目指して『ドリンク ピュアコラーゲン10000』も毎晩欠かさず飲んでいます」と話します。
人前に出ることはあまり得意ではないという熊谷さんですが、アンバサダー募集の話を聞き、「これも1つの自分への挑戦かもしれない」と思い、決意。「やらずに後悔するよりは、流れに乗ってみようと思ったんです」と振り返ります。

ウィークポイントをチャームポイントに

かつてはバイクに跨がり、現在はボウリングのリーグ戦に毎週挑んでいると話します。「おもしろそうと思ったことはすぐ行動に移す、元々好奇心旺盛なタイプなんです」。また、舞台観賞やコンサートへ出かける時間も大切にしており、「趣味を通じて得る感動や刺激が、日々の活力になっています」と瞳を輝かせます。
「目標は、コンプレックスも個性として受け入れ、人生を楽しむこと」。内も外もアスタリフトでケアの土台をつくる熊谷さんの変化に注目です。

熊谷文香さん
久保明子さん
マスクを外して
前を向き、
自然体で輝きたい

Akiko Kubo

久保明子さん

58才

愛用歴 約14年

Profile

航空会社勤務を経て、得意の中国語を生かし、貿易関係の仕事に従事。竹の伐採から行う本格
的な竹細工のほか、篆刻(てんこく)にも親しむなど、趣味も多彩。

前を向く自信が、毎日を楽しく

「美容にはずっと無頓着だったんです」と話す久保明子さん。以前は電車の窓に映る自分を見て、下を向いてしまうことも。そんな折、アスタリフトに出会い、悩んでいた肌の乾燥や、髪のケアを始めたといいます。コロナ以降、マスク生活に甘え、化粧直しを怠ることもあったそうですが、「肌や髪をしっかりケアしていると、人前に出るのも楽しくなります。これからは胸を張ってマスクを取り、前を向いて自信を持てる年の重ね方をしたい」と微笑みます。

等身大のケアで、変われる喜びを伝えたい

アンバサダー応募のきっかけは、生き生きと輝く初代メンバーの姿に感化されたこと。「年齢とともに狭くなりがちな世界を、新しい仲間と広げたい。楽しく年を重ね、素敵なおばあちゃんになりたい」と、一歩前へ踏み出しました。今後は、「美容はずっと初心者だった私だからこそ、日々の暮らしの中でも続けられる等身大のケアを通じて変われる喜びを、皆さんと分かち合いたい」と力を込めます。
「内面の教養が美をつくる」というお母さまの教えを胸に、スキンケアだけでなく多彩な学びも続けてきた久保さん。努力を惜しまず、楽しみながら挑戦し続けるその姿は、「自然体で輝きたい」と願う同世代の希望となるはずです。

久保明子さん
青木あゆみさん
商品のよさはもちろん
富士フイルムの技術力や
研究者の思いも届けたい

Ayumi Aoki

青木あゆみさん

49才

愛用歴 約15年

Profile

テレビ番組でハリ保湿作用があると紹介されていた「アスタキサンチン」に興味を持ち、調べ
る中でアスタリフトと出会う。趣味はミニチュアフード作りとピアノ演奏。

「ジェリー アクアリスタ」の肌なじみに衝撃

「アスタキサンチン」のハリ保湿作用に期待してアスタリフトを使い始めた青木あゆみさん。「『ジェリー アクアリスタ』を初めて使ったとき、肌の上で溶け、その後の化粧水もすーっと素早くなじんでいって、そのなじみのよさに驚きました」と振り返ります。アイテムを使うたびに肌になじむまで待つ必要がなく、スムーズにケアを終わらせられる点も、使いやすさの理由の1つ。出会いから約15年がたった今も、「ジェリー アクアリスタ」とUVアイテムは欠かせない存在です。「『D-UVシールド トーンアップ』は、気になるニオイやべたつきがなくてノンストレス。密着度があるのに軽く、これ1つでベースメイクが済むところが気に入っています」。

富士フイルムの技術力、開発者の思いに共感

アンバサダー就任にあたり、富士フイルムの研究所を見学し、研究員たちとも交流した青木さん。商品づくりに携わる人々の思いや真摯に研究に向き合う姿に胸を打たれたといいます。「一消費者に対し、研究室や実験内容まで情報を公開する姿勢に、企業としての自信を感じました。私の年代は、本当にいいものを探している人が多いと思うので、そんな方々にアスタリフトの技術力を伝えていきたいです」と今後の目標を語ってくれました。

青木あゆみさん
阿曽明恵さん
アスタリフトと出会い、
美容に対する考え方が
180度変化

Akie Aso

阿曽明恵さん

43才

愛用歴 約2年

Profile

体調を壊し、自分を変えようと行ったスキンケアの見直しで「ホワイト ジェリー アクアリス
タ」に出会い、アスタリフトのファンに。趣味はアロマやハーブの勉強。

向き合い、ちゃんとケアすれば気持ちも変わる

2年前、仕事の転換期と家族の病気、幼い子どもの育児が重なり、多忙な日々を送っていた阿曽明恵さん。体調を崩してしまったある日、のぞき込んだ鏡に、痩せて暗い顔をした自分の姿が映り、強いショックを受けたといいます。
そこで、「自分をきちんとケアしなければ」と、口コミサイトで評判がよかった「ホワイト ジェリー アクアリスタ」を購入。使ってみると、次にのせた化粧水が消えるようになじみ、ほかのケアとの相性のよさに、「このアイテム、すごい!」と感激したそうです。その後は、化粧水やクリームも使うようになり、今では新商品は必ず試すほどアスタリフトの大ファンに。以前は流れ作業のように行っていたスキンケアも、使用感を楽しみながら、自分の肌と向き合う大切な時間として、丁寧に取り組むようになりました。

肌悩みを持つ人の力になりたい

日頃から、アスタリフトのサンプルを知人に配っている阿曽さん。「よかったというお声を聞くと、うれしくなるんです」と話します。「生活習慣も気持ちもどん底まで落ちてしまったところから、化粧品との出会いをきっかけに立ち直った経験を持つからこそ、1人でも多くの人が素敵な商品と出会い、自分を好きになれるようなお手伝いがしたいです」と今後のアンバサダー活動への意気込みを語ってくれました。

阿曽明恵さん
井島敦子さん
仕事、育児、介護を越えて
今、手にした自由。
新しい私の物語が始まる

Atsuko Ijima

井島敦子さん

59才

愛用歴 約15年

Profile

長年務めていた会社を、今年定年退職。趣味は7年前に歌舞伎で観たことを機に、その美しい
音色に魅了されて始めた「胡弓」。月数回の稽古に励み、腕を磨く。

人生の節目に、一歩踏み出す

今年、還暦を迎えることを機にアンバサダーへの挑戦を決めた井島敦子さん。アスタリフトとの出会いは、多忙を極めた40代でした。「仕事に育児、親の介護が重なった当時は、自分を構う余裕もありませんでしたが、通販で買える手軽さがきっかけで『ジェリー アクアリスタ』を手にしました」。
以来15年、どんなに忙しくても「これだけは」と欠かさず続けてきた習慣は、彼女にある意識をもたらしました。「まずは土台を整えるケアが何より大切。それは肌も、日々の生活も同じだと気づいたんです。毎日コツコツと、自分に嘘をつかず誠実に向き合う。その積み重ねが、明日への自信や安心感につながると思います」

経験と美の積み重ねを、誰かの勇気に

そんな井島さんにとっての「美」とは、外見を磨くだけでなく「精神的に自由であること」。「これからは伸びやかに過ごし、かつての私のように、今まさに不安の中にいる40代・50代の女性たちへ、そのトンネルは抜けられると伝えたい。また、そうした方々に、手軽に取り入れられるケア方法を共有し、日常に喜びを届けたいですね」。
自分を慈しむ美容から、誰かの力になる美容へ。井島さんの、しなやかな挑戦が始まります。

※角層のしっかりとしたお手入れ。
井島敦子さん ※角層のしっかりとしたお手入れ。
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  • ※掲載されているお客様の情報は2026年5月時点のものです。
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